フェラチオについて説明しております。


奴隷の必修科目とでもいうべきか。

これが下手だと話にならない。

常に誠意を尽くし努力を怠らず、技を磨き続ける。

「止めろ」といわれるまで何時間でも喜んで続ける。

よく聞くどこででも目にするフレーズだが、本当にこれができる奴隷は実は少ないように思う。

バイブや足の指などで快感を与えてやるといつまででもしゃぶっている。

が、快感を与えられなくても、いや、逆に苦痛を与えられても喜んで続けられるようになるまで調教してやりたいものだ。

奴隷にとってフェラチオはしてあげるものではなく、「させていただくもの」であるのは言うまでもない。

そう仕向けるようとする調教する側の思惑。

その思惑に身を委ねることができ、それすら自らの快感に換えてしまえるのが奴隷としての器というか、適正なのだろう。

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