クスコの使用について説明しております。

クスコ
「クスコ」を用いて、子宮内部を観察する場合には、クスコを滅菌消毒するのは当たり前として、バイブのように表面がやわらかくは出来ていないため、ある程度濡れさせる必要がある。

まずは、通常のバイブ責めから行うことにする。クスコを挿入される経験はあまり女性にはない。

最初に濡らしておくということに加え、恐怖心を取り除くためにも、最初に「バイブを挿入」することにより、緊張感を和らげる必要があるのだ。

秘部が十分に濡れた状態を確認した後、クスコを見せる。

@先ほどバイブで内部を濡らしたとはいえ、クスコ先端部分はローションを塗りこみ、「十分に濡らした後に挿入する準備」を行ってもらいたい。

Aまずはクスコを閉じ、横に向けゆっくりと挿入していく。ここではまだ開いてはいけない。

B最後まで挿入が完了した後、これもゆっくりと時間をかけて正面にクスコを回転させる。

C最後に左手でゆっくりと開いていく。開いていくときに「違和感」がどうしてもあるので、バイブやローターなどでクリトリスを刺激をしながら開いていってもよい。

片手でしっかりとクスコを固定し、ペンライトで中をじっくりと観察する。

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