鞭の使用について説明しております。


打たれることをある種の快感と錯覚させるには、尻の平手打ち(スパンキング)から始める。

バイブを挿入したまま、尻肉を2.3回叩いては撫でたり揉んだりをして再び叩く。
乳房やクリトリスの愛撫もはさみ、女性がオーガズムに近づいたら 強目に叩い ても大丈夫である。

尻のほか背中など肉の厚い部分をピシッと叩く。

ただし人目に触れる部分は避ける。

打たれた部分はやがて火照ってくるがこれを舌先で舐めてやりながら、フォローをすると喜ぶだろう。

最初はソフトタイプの鞭を使う。

縛ったうえで、初めは、じらすように尻をこする。

次第に水平に円を描くように鞭を回し、打ちつける幅を徐々に大きくする。

振り出した鞭の房が開き、半分位までが肌に触れる程度が、適度な強さになる。

肌が赤く染まり出すと、強く打ちたくなるが、後の疼痛は相当である。

打つ強さは変えず、打つ場所 を変える方がよい。

また目隠しをし、床などを大きく叩いては「次はどこを打たれるか言いなさい」となぶる。

こうしたことができるようになってからなら、乳房や股間を軽く打っても充分な刺激となる。

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