蝋燭責めについて説明しております。


縛ったうえで行なうのが普通であり、またそのほうが効果的である。

蝋涙(蝋が溶けたもの)を垂らす場合、蝋燭は真っ直ぐに持ち、垂らす時だけ傾ける。

蝋燭を傾けたまま溶けるそばから垂らすと、火傷のおそれがある。

また蝋涙が落下する間に少し冷えるように、70cm程度離すようにする。
蝋を垂らす 所は、初めは尻がよい。

後手に縛ったうえで尻を高く上げさせ、2.3滴垂らして様子を見る。

肌が赤く腫れあがらなければ、本格的な責めに入ってもよい。

蝋涙を落とすと、瞬間ピリッとし、火照った後にムズムズを感じることもある。

蝋燭を転がす場合、蝋涙による刺激に心理的な効果がプラスされる。

太目の蝋燭をゆっくりと転がすのであるが、慣れないと火傷の危険が大きい。

最後に挿入であるが、これは雰囲気を盛り上げたり、写真を操るのに適している。

コンドームで包んで挿入することと、蝋涙が挿入部に垂れないよう傾けることに留意する。

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