洗濯バサミの使用について説明しております。

洗濯バサミ
洗濯バサミを使用した責めはスタンダードである。

最大の目的は「引っ張ることによる刺激」をM女に与えることにある。
秘部および、乳首への責めを紹介したい。

@陰唇を左右に引っ張り、中をむき出しにさせる方法を紹介する。
大陰唇は面積が狭いので(個人差はあるが)洗濯ハサミは小型のものを用意する。

Aゴムひも(これもドラッグストアなどで容易に入手できる)を取り付け、左右均等に力が加わるように指で力の加減を調整する。
どこまで引っ張れるのかは、M女により異なるので、 あらかじめ指で左右に引っ張ってみることが望ましい。

2つの洗濯バサミを大陰唇に取り付け、足を縛っている縄に固定し、完全に小陰唇が丸見えになるまで左右に引っ張った。

大陰唇がハート型に見えて、なんともいやらしい光景が広がる。
次に、「乳首」によるもっともスタンダードな責めを紹介する。

乳首は、大陰唇よりも敏感であるため、あまり「はさむ力」の強い洗濯ハサミだと痛がる可能性がある。

@最初に指で乳房を揉み、刺激をあたえ、乳首を固くする。

A固くなった状態で、右手で力の調整をしながらはさんでいく。

一気にはさむ責めも率的ではあるが、最初は加減を行ったほうがいいだろう。

「痛気持ちよさ」を与えるために、乳首にローターを当てる。

あまり強い振動を加えると、痛がる可能性があるので、弱く、洗濯ハサミの位置を変えながら、刺激を与えていく。
(洗濯ハサミの位置を同じ位置に固定すると、乳首が麻痺してしまうので、たえず動かしていたほうがよい)

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