蝋燭(ローソク)責め

内容
SMプレイ用の低温蝋燭を体に垂らし苦痛を与えるプレイ。
女性の耐性に合わせ融点の違う2種類のプレイ蝋燭をご用意しておりますので、垂らした蝋そのもので火傷をすることはございません。
じっと歯を食いしばり、強く手を握りしめ、耐える姿を楽しむもよし、『熱い!熱い!』と悶絶する姿を楽しむもよし。耐性の強い女性であれば熱さを通り越し、恍惚状態になる場合もあります。
行為自体が苦痛系のプレイでもありますが、紅い蝋を使用しておりますので、見方によっては血のようにも見え、残虐的なイメージをお楽しみいただけます。
注意事項
垂らした蝋は、皮膚に達する間に触れる空気によって温度が下がります。高い位置から垂らした場合と、低い位置から垂らした場合で随分と温度が変わります。
事前に蝋を垂らす箇所にローションを塗っておくと、体感温度が下がるので耐性の弱い女性に我慢をさせやすくなります。
床やベッドに蝋を垂らしたり、剥がした蝋をそのまま床に残しますと、ホテルに迷惑が掛かかかりますので、当クラブでは女性にブルーシートを持参させております。
※稀に蝋燭の芯に前回使用時の焦げカスが残ることがあり、そのカズを蝋と一緒に身体に垂らしてしまうと火傷をして確実に跡が残ります。プレイ前に必ず手で芯の先をつまんで取り除いてください。
※局部、顔面、頭髪、陰毛に垂らすことは禁止しております。
※コスチューム、麻縄、その他プレイ用具に蝋が付着しますと、取り除くことができません。処分することになりますので、垂らさないようにご注意ください。
※ローソクは回しながら垂らすと、片減りや形を崩さずに均等に消費することができます。
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